デパプリ秋映画感想
作画良い…良い…総作画監督が松浦仁美さんでそういや最近お名前見かけていなかったことを思い出しました。
映画でお忙しかったんですね。
今回の私服もみんな可愛いし、パムパムメンメンの人化やっぱりいいですね…
拓海くん、ドリーミアに行かない的な発言していると思ったらお子さまランチは食べないだけで、普通にドリーミアに遊びに行っていて笑っちゃった。
中学生までなら行けるんですねぇ。
ケットシーとゆいちゃんの回想も大変良いしケットシーを花江さんがやられているのめちゃくちゃ納得…あと美少年過ぎる…
「私は幸せだったけど、そうじゃない人もいる…」みたいなことをゆいちゃんが言っていて、当然なんだけど理解するのは難しいことを気がつけるのがすごいなぁと思うし脚本やばない…???
14歳のゆいちゃんが泣いているの初めて見たし、上のようなセリフもあってゆいちゃんの性格の掘り下げを感じられました。
(本編はそういう掘り下げまだだった気がする)
ケットシーが着ぐるみ脱いだ状態のキャデザめちゃくちゃ好きなのにパンフではエンディングのしか無いですねぇ!?!?!なんで!!!!
あとまつげ結構あって内心「美少女かな!?!??!」って叫んだ。
お子さまランチドレスも可愛かったです…
パンフで原画とかのスタッフさん見たかったけど全然ないねぇ!!!?!!そういえばハトプリのパンフにもスタッフさんの記載あんまりなかったわね…メインの人しかわからんですね…